桂至's
 
普段思っていることをガリガリ書いてます。たぶん
 
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2006年2月26日を表示

腕に残る赤い傷跡は蚯蚓のごとく私の皮膚の上を這う

試験終わりでお疲れの桂至君です。こんばんは。
あー。。めんどくせぇー。
何がって、
生きることが・・
ザッツネガチーブ!!!
それがおいらの生き方さ。
疲れただけで鬱々としている私はきっと弱い生き物なのだ。
そうなのだ。なのだ。

正直、今カッターとか剃刀とか持たせたら何やらかすか分かったもんじゃありません。
でもめんどいのでやりません。
「めんどくせー」が心の口癖です。すいません
まぁ、でも「めんどくせー」って思って切ってないのだから
この性格も捨てたもんじゃねぇな(笑)
新しい傷が増えるのが嫌ってのもあるんだけどさ。
じゃ、切るなよ。むしろ刃物は処分しろよ。
って言いたいところなのだが。
そのへんは手首自傷症候群の人々は察してくれたまへ。
俺、病気じゃねぇけど。あはーはー

・・・・・・・・・いや、どうなんだろ。



2月26日(日)21:49 | トラックバック(0) | コメント(0) | 精神 | 管理


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